背徳感がさらなる興奮を呼ぶ!淫乱人妻の超絶技巧!

◆セックスフレンドは人妻

人妻。この言葉を聞いただけで、ついエッチな妄想をしてしまうという男性は結構多いのではないでしょうか。
他人の女性を奪って、セックスする。この背徳感や、禁忌をおかしているという感覚が、さらなる興奮や快感をもたらしているというわけです。
事実、男遊びに耽っている人妻は多いです。しかも、とんでもなくエロい女性ばかりですよ。
かくいう私も、とある人妻と体の関係をもっていました。セックスフレンドというやつですね。
名前はAさん。28歳で、細い体に大きく実った胸が特徴的な女性でした。
すごく美人というわけではなかったですが、30歳手前になって男のツボをよく知っていそうな、いやらしさの滲みでるような顔つきの方でした。
ちなみに、子供もいるようでしたよ。

◆超絶技巧

私たちはとある出会い系サイトで知り合い、実際に会いました。
どうしてこんなことをしているのか、と尋ねると、Aさんは、結婚数年目に入って関係も落ち着き、セックスレスになってしまったため、欲求不満を解消したかったと答えました。
自分の愛する人が裏でそんなことをしていたらと考えると、怖いですね。
しかし不思議なもので、他人のこととなると、ぶっちゃけどうでもいいんですよね。
私も、Aさんをホテルに連れ込み、なんのためらいもなくエッチしましたから。

どうだったかというと、それはもうエロかったですね。
今でも覚えていますが、なんといってもフェラチオの巧さが半端じゃない。
頬を窪ませて、ねっとり吸いつくように、ゆっくりゆっくりムスコをしゃぶられました。
ときたま喉の奥まで咥えてくれたり、ムスコを口の中に含んだまま舌でウラスジを舐めてくれたり。
まるで自分がAV男優にでもなった気分でしたよ。

本番をする気満々だったのですが、あまりにもフェラチオが気持ちよかったので、そのまま口に発射。
Aさんは出された精液を飲み込むと、悪い子供を叱るような目をして、「こんなに出しちゃって」と言いました。
思わず謝りましたよね。

◆子供を叱るみたいに・・・

その後、何度かエッチをしましたが、Aさんは私がMであることを敏感に見抜いたらしく、終始子供を叱るような口調で、優しく、けれど厳しく、私に命令をしてきました。
ちゃんと丁寧に舐めなさいだとか、私が5回はイクまでイッちゃダメ、とか。
もう、子供に戻ったような気分で、たくさん甘えて、そして私は命令に従いました。
まぁ、命令に背いてしまったときのお仕置きも楽しんでいたんですけどね。
イッたあとのムスコを「どうしてダメって言ってるのに出しちゃうの?」とか言われながら、激しく手でしごかれたりとか。
もうほんと、Aさんとのエッチは、数年経った今でも忘れられないほど良かったですね。

もうAさんと会うことはなくなってしまいましたが、それ以来私は、人妻の魅力にとりつかれています。
だって興奮するんですもん。
たしかにアブナイ橋ではありますが、いちど経験しておくのも悪くありません。
あなたも、次は人妻を狙ってみてはいかがですか?

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